特許の調査・取得・売買で inventist.jp がどう役立つのか。業種・目的別の活用シーンと成果をご紹介します。
調査にかかる工数を削減(イメージ)
休眠特許の打診先が拡大(イメージ)
初回相談・トライアル
* 上記の数値・事例はサービス活用イメージです。実際の事例は、許諾をいただいたお客様から順次掲載します。
何から手をつければいいか分からない状態でしたが、先行技術調査で「どこが新しいか」を整理してもらい、提携弁理士につないでもらえたので、スムーズに出願まで進められました。資金調達のピッチでも「出願済み」と言えたのが大きかったです。
— 製造系スタートアップ CTO 様(活用イメージ)
研究成果の特許が活用されないまま維持費だけがかかっていました。機微情報を伏せた概要で掲載でき、関心のある企業とだけ秘密保持の上でお繋ぎいただけたので、安心して打診を広げられました。
— 大学 産学連携部門 様(活用イメージ)
AI自然文検索で探し漏れが減り、そのまま知財BIダッシュボードで競合の出願動向まで見られるので、ツールの行き来がなくなりました。現場の技術者でも使えるのが助かっています。
— メーカー 知財部 様(活用イメージ)
「相談が無料なので、まず気軽に話せたのが良かった。費用の目安をシミュレーターで先に確認できたのも安心でした。」
「使っていない特許を、維持費の負担だけにせず収益化の選択肢を持てた。掲載が概要だけで済むのが安心。」
「技術者でも特許調査ができるUI。キーワードに悩まずに関連特許へたどり着けるのが便利。」